食へのこだわり 店舗情報 お問い合わせ パートナー募集 求人情報
トップページ > 食へのこだわり
食へのこだわり
食材へのこだわり
食へのこだわり
金の穂銀の水の「だし茶漬け」
一膳八魂
時間のない朝や、お酒を飲んだ後の〆にぴったりなお茶漬け。その歴史は古く、起源は平安時代にまで遡ります。平安時代の貴族が食した水飯が、さて今ご家庭では身近な食材をご飯に載せ、お茶をかけていただくのが最も多いレシピでしょうが、高級料亭のコースの最後に供されるような、極上のだしが薫りたつセレブな「だし茶漬け」を召し上がっていただきたい。そう願ってスタートしたのが、当店「金の穂 銀の水」です。 代表とする鯛茶漬けは、活〆の天然真鯛を特製の胡麻ダレで和えて品良く並べ、天盛りにしたおろしたての山葵、磯の香漂う刻み海苔…。ピカピカの炊きたてご飯の白をバックに、目にも鮮やかなコントラストをお楽しみいただいた後、カツオと昆布の利いた極上の旨だしで鼻孔をくすぐり、熱々だしをかけチリチリと反りかえる鯛の身の踊りに期待を膨らませてそして…。サラサラ一気にかき込んで、そのお口いっぱいに広がる格別な美味しさをご堪能ください。
『一膳入魂』の言葉のとおり、お茶漬け一杯に魂をこめて、提供しております。
Copyright (C) 2006 KINNOHO GINNOMIZU. All Rights Reserved.
サイトマップ プライバシーポリシー 企業情報 お問い合わせ